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October 2015

2015.10.28

サツマイモ、落花生収穫

先日、好天が続いたので、おそるおそるサツマイモと落花生の収穫作業を行った。で、両方とも今までになく豊作?だった\(^o^)/。

安納イモ20本+αの苗を植えたところ、くずいもを入れても20キロ以上もあった。豊作といっていいのかどうか分からないけど、1本の苗で1キロ収穫できたので、私としては上々なり。苗の代金合計280円だったので、とっても得した気分happy01。苗を植える時期を6月中旬の雨が続いたころにしたこともあって、ほとんどの苗が活着してくれたのが良かったようだ。

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落花生は8苗植えたところ、全部に結構たくさんの実をつけてくれた\(^o^)/。畑が乾燥してたこともあって、スポッと無駄なく掘り上げることができたみたい。十分に干して中味を出して炒っていただくのだが、これが非常に美味。楽しみである。

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畑で立てて干しておいたところ、カラスがやってくるのが見えた。ギョッ、せっかくの実を食べられてなるものかと畑から移動させた。その後もやってきているようだったので、試しに何個か置いてみたのだ。、あとで見にいったところ、多少ちらばっているものの、一個も食べられた様子がない。え?どういうこと?畑の虫でも探していたのだろうか。よくよく考えてみて、はっと気がついた。掘り起こした実のなかには小ぶりの未熟の実が結構ついている。ひょっとしてその未熟の柔らかい実を食べにきていたのかもしれない。悪いことをしたような.....。

おまけ:返り咲きのサクラ(園芸種)が楚々と咲いていた。

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2015.10.26

南橘・北橘地区合同自然観察会 10/25

朝から強い北風が吹いていたこの日、橘山の自然観察会が開かれた。毎年春に行っていたが、今年は秋に開催することになった。毎回南橘の自然観察と環境を守る会が協力している。

橘山は約13万年前、赤城山の大噴火により頂上付近の一部がそのまま流れてきたという「流れ山」である。標高228m。アラカシの原植生が残る貴重な山でもある。 2007年に地区の有志により、オオヤマザクラ、ヤマザクラなどが植樹されている。


山頂にある二等三角点

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頂上には記念樹のタチバナが植栽されている。実がなっていた。

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絵馬に願い事を書いてつるす

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照葉樹(アラカシ、シラカシ、シロダモなど)の説明、ドングリの識別など

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どんぐりの識別

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イヌザクラの葉が紅葉しはじめていた

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橘山には5種類の桜が見られる。咲く順に、エドヒガン、オオヤマザクラ、ヤマザクラ、カスミザクラ、イヌザクラなど。

山道にホコリダケが見られた

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途中、赤城山が見える
爆発する前は富士山のような山容だったと思われる

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カラスの羽が散らばっていた。なんと7か所も見られた。オオタカ恐るべし.....

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カラ類、ジョウビタキなど

23日、庭にカラの混群(エナガ、シジュウカラなど)がどどっとやってきて、にぎやかだったが、モズが飛んできたので、いっせいに飛んでいってしまった。秋本番、鳥たちの動きが活発になってきたようだ。

エナガ

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シジュウカラ

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翌日の24日、今年初のジョウビタキ♀を確認。飛来したばかりのせいか、とても敏感でじっくり見られない。午後家の周辺にしばらくいたらしく、ヒッヒッ、カッカッの声が響いていた。ちょっと似た声のカネタタキがよく鳴いていて、ジョウビタキと競演していた。カネタタキは寒さとともに消えていく....が、ジョウビタキはこれから自分のテリトリを決めて冬を越す。

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おなじくテリトリを持つモズ。我が家周辺を縄張りにするのはこの♀かな?

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毎日庭の水盤にやってきて水浴びをしていくカオジロガビチョウ

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2015.10.19

桃ノ木川水質調査 10/18

昨日、汗ばむ陽気の中、南橘の自然観察と環境を守る会主催の自然観察会が行われた。今回は初めての水質調査を名胡橋~舟戸橋~天神橋~100m下流の4点で行った。

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時間とともに気温が上がってきて天神橋から100m下流のところでは24.3度にもなった。しかし水温は15度前後で気温との差が10度近くもあった。桃ノ木川の水温は低いことが分かる。 特に天神橋での水温は他と橋と比べると1度も低く14.7度だった。これは舟戸橋と天神橋の間に広瀬川からの大量の冷水が流れ込んでいる(新桃ノ木用水)ためと思われる。この冷たい水のお陰で街中の川にもかかわらず清流のシンボルと言われている貴重なバイカモが繁茂している。天神橋下流ではたくさん見られ、まだかろうじて花が咲いていた。10月31日に市主催のバイカモの観察会が行われるとのこと。

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カワウが一羽佇んでいた.....

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パックテストで水質を調べる。
pH、COD、硝酸イオン、リン酸イオンなど.....

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原西自然の会のメンバーと10年以上桃ノ木川支流の細ケ沢川の水質調査を行っているが、上流近くに大きな牧場があり、そのせいで上流の水質の状態はかなり悪くなっていて、下流に行くほどよくなるという逆転現象が起きている。国の基準にはおさまっているそうだが、牧場の規模拡大とともに水質は悪化の一途をたどっている。本流の桃ノ木川の水質は支流の細ケ沢川と比べるとはるかによい状態である。

バケツは下におろして採水しているところ

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バイカモが繁茂しているところでバケツをおろして生き物調査。カゲロウ類、トビケラ類、サナエトンボの幼虫などちょっとすくっただけなのに、多数観察された。下りて網をすくって調べれば、魚類をはじめもっといろいろな水生生物が見られると思う。また減水時期に調べる予定。

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2015.10.16

林縁の昆虫

昼間庭からカネタタキの声が弱々しく聞こえてくる。秋深し.....。林縁で見られる昆虫たちも少なくなってきた。先週から今週にかけて林縁で見られた昆虫たち。

日差しが差し込むところではムラサキシジミが複数見られた。これから越冬するチョウ。

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ウラギンシジミの♂ このチョウも晩秋にかけてよく見る。こちらも越冬組。

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ヒカゲチョウがまだ飛んでいた

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ヤマハッカで吸蜜するホシホウジャクはまだまだ元気。

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セスジツユムシ♀ ピクリとも動かない.....

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ゴマフカミキリ
ナガゴマフカミキリはよく見るけど.....。

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フタトガリコヤガ  枯葉がオオオナモミに引っかかっているのかと思った。なかなかシックな模様の蛾。ヤガ科のコヤガはきれいな模様の個体が多い。

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ナツアカネの♂たち  日向に5~6匹止まっていた。どういうわけか♂ばかり。

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2015.10.14

バタフライガーデンのチョウたち

今朝青空の元見られたはざかけ風景 
散歩コースで毎年数か所で見られる

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バタフライガーデンにやってくるチョウたちは先週からツマグロヒョウモン以外はほとんど見られなくなった。

アカタテハ 10/4

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イチモンジセセリ 10/4

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ツマグロヒョウモン♂ まだまだあちこちで見られる

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ミドリヒョウモン 10/3 

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キイロスズメの蛹  春の羽化を待つ....

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キアゲハの終齢幼虫はアシタバにまだ数匹いる
先日遊びに来た孫の手に乗る幼虫

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2015.10.09

キイロスズメ蛹化、キアゲハ幼虫

林縁で一匹、畑のナガイモで二匹見つけたキイロスズメの幼虫、飼育箱に入れて観察すること数日......

9月24日 飼育箱の中の幼虫たち

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10月1日
二匹はすでに蛹化したらしく、土にもぐったのか見えない。三匹目(林縁で捕獲)が土の上でゆっくり蛹化しはじめたようだ。

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10月6日 羽化は春になってのことだと思う。さてどこに置いておこうか......。

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キアゲハの幼虫
アシタバの実をムシャムシャ。すべて終齢幼虫になっていた。大分前からたくさんいるのを知っていたが、ま、いいや、ぞんぶんにお食べ。

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ころころ太った幼虫。まもなく蛹化場所を探して消える.....

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かわいいあんよ。う~む、ぐんまちゃんに似ていないくもないね。

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愛鳥モデル校の探鳥会 10/6

先日昭和村の愛鳥モデル校であるO小学校に行ってきた。朝は曇天で寒かったが、探鳥会が始まる頃は日が差してきて気持ちのよい日和となる。

校庭の前が森になっているとてもよい環境のところだった。今の時期の探鳥会は野鳥の端境期なので期待はできない。案の定姿が見られたのは6種類ほど。渡りの途中の夏鳥のエゾビタキが見られた。ノスリが数羽上空を飛んで行くのが見えた。
始めにレクチャを受ける子どもたち(男の子14人、女の子5人)

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子どもたちから森に熊が出たこと、キツネやタヌキもいることなど、いろいろ教えてもらった。鳥ではアオゲラが窓にぶつかって落鳥したそうだ。森に下りて行く山道が荒れているのが気になったが、夏冬いろいろな鳥が見られるのではと思う。
森の中

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子どもたちは目がいい。高いところで声もなくチョロチョロするコゲラをすぐに見つけた。感心する。最期にまちがいさがしクイズをして楽しんだ。皆明るくいい子たちばかりで、おばさんも楽しい時間を過ごさせてもらった。

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2015.10.04

冬鳥カモ飛来

久しぶりに桃ノ木川へ。冬鳥のマガモ、ヒドリガモ、コガモが多嘉橋下流に来ていた。飛来して間もないのか、フェンスに近づいて観察しようとすると、嫌がって飛んだり、中州陰に入り込んだりしていた。オス達はみなエクリプスでマガモなんぞはまだら模様で汚れた感じ。11月から12月にかけて換羽し美しい繁殖羽に変わる。今の時期のカモの♂たちは♀に似て地味な羽色なので、識別に苦慮する。

マガモ♂

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ヒドリガモ

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コガモ

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細ケ沢川付近にはまだノビタキの姿があった。一羽だけのように見えたが、画像を見て、ペアだったようだ。

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おまけ:多嘉橋を渡る団体さんを見る。先頭の方が上毛電鉄の旗を持っていた。総勢50、名くらいいただろうか。上毛電鉄ハイキングの皆さんとのこと。中央前橋駅から歩いて小さいながら二つの山を踏破してまた駅に戻るというコースで計15kmも歩くらしい。結構ハードなハイキング。年配のかたばかりのように見受けられたが、皆さん健脚なのね~。

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おまけ2:案山子
体の大きい人が田んぼにいるなぁと思って近づくと、なんと新式?の案山子だった。風船でできているらしく、時々体がゆっくり回る。頑強に見える案山子さん、効果のほどは如何に?

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2015.10.02

醗酵ナイト

10月1日は何の日?と聞かれたら、学生時代だったら衣替えの日....なんて言ったと思う。検索すると出てくるわ、出てくるわ、びっくりするほどの数の記念日がズラリと並んでいる。

その中に醤油の日がある。醤油の醤に十二支の10番目にくる酉の字が含まれているところから10月1日を醤油関係の業界が「醤油の日」と制定したそうだ。10月1日はお酒の日でもある。こちらの制定のほうが早いようだが、やはりこちらにも酉の字が含まれている。つまり10月は醸造と深い関係があるということらしい。これらのことは、昨夜醤油の日にちなんだイベントに参加して聞いてきた話である〆(._.)メモメモ。 そのイベントとは醗酵ナイト2015 in 群馬。醤油味噌のお話しを聞き、そして、醤油味噌を使ったフルコースのおいしい料理をいただいてきた。今回で2回目とのことだが、初めてのことでいったいどんな料理がでてくるのか興味津々だった。

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群馬県は醤油の出荷量が全国で4位とのこと(知らなかった)。因みに1位は千葉、2位は兵庫、3位は愛知。全国的に出荷量は1990年頃から減り続けているそうだ。食生活の多様化もあり、醤油を使った料理をあまりしなくなってきたということだろうか。 醗酵ナイトではホテルのシェフの方が試行錯誤してすべての料理に味噌、醤油を使い、お肉や野菜などの食材に群馬県産を使った苦心作の数々。群馬県内の八軒の蔵元さんたちも勢揃いし、手塩にかけたご自分たちの醤油味噌をアピールされていた。下記はその料理のすべて。自分の備忘録として....。


<食前> 

◆こうじのしずく生姜蜜ソーダ 

蔵元:糀屋

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さっぱりした甘酒に甘い蜜が入っている感じ

<先付(お通し)> 

◆サンマの塩糀焼き、燻製のかおりを添えて
(マツタケ、銀杏、カボス、毛蟹の味噌和え、天然醸造麦味噌粒と柑橘のガレット添え、とんぶり)
  
蔵元:田村方雄商店

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ニ段になっていて、一段目にガレットと毛蟹、味噌の味付けが強くなく、とても美味。トンブリのブチブチ感もいい。

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二段目、秋刀魚に燻製の香りがほんのり、カボスと合う

<前菜>

◆上州地鶏のつみれ小蕪鋳込み
みぞれ菊花餡、揚げ稲穂、零余子(むかご)、クコの実 

蔵元:ハナマルキ正田醤油

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あっさりした醤油煮の小蕪の中に地鶏のつみれが入っている。稲穂が香ばしかった。有名な信州のハナマルキ味噌、大泉町に工場があったとは知らなかった。正田醤油は群馬では有名。

◆焦し醤油フォンデュー

下仁田ファームのメークイン、かんぴょうインゲンと根菜
上州麦豚ロースのしゃぶ、甘鯛のしもふり、群馬県産にらと黄にら

蔵元:岡直三郎商店

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醤油+生クリーム+アンチョビのソースを温め、チーズフォンデューのようにからめていただく。初めて味わったが、美味~。豚肉に会う。家でもやってみたい。

<造り>

◆本鮪、鯵、のどぐろの盛合わせ、有田屋天然醸造醤油ムース
妻物に下仁田ファーム紅東と彩り野菜 御口直しに梨と葡萄を添えました

蔵元:有田屋

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半分に切った葡萄の上にわさびがのっている。そのわさびとムースの醤油を本鮪にのせ ていただく。醤油のまろやかさが口に広がっておいしさ倍増。

<煮肴>

◆水鰈(かれい)の赤城味噌煮
下仁田ファーム里芋と隠元 向陽人参に生麩、紅芋

蔵元:正田醤油 今井醤油 岡直三郎商店

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生麩がもっともちもちとしてたら良かったが....。

<焼物>

◆的鯛と帆立ムースのパイ包み焼き
ヤマニ白味噌の大和ソース  群馬県産プチトマト添え

蔵元:ヤマニ

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白みそのソースがとても美味しい。使ってみたい。

<替り皿>

◆赤城和牛熟成もも肉の低温調理
山葵、TAMARI醤油 新井養鶏地鶏玉子の天然醸造麦味噌粒漬けに上州の小さいすき焼き

蔵元:岡直三郎商店 有田屋 田村方雄商店

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切り分けている様子

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低温調理されたお肉にわさびをつけ、たまり醤油をつけていただく。なんと美味しいお肉。醤油との相性抜群。さらに麦味噌で漬けた赤色になった玉子の黄味がチーズのように美味しかった。

<食事>

◆本鮪天然醤油糀漬け丼、ご飯は米達磨コシヒカリと麦を使って
お好みで出汁を掛けお茶漬けでもどうぞ

蔵元:有田屋

<留椀>

◆群馬が誇る、最高の味噌汁
お麩、板わかめ、葱

糀屋の400年味噌、今井醤油の麦みそ、ヤマニの赤みそ、田村方雄商店の天然醸造麦みそこし、ハナマルキの田舎味噌 を合わせた袱紗味噌仕立て

<香の物>

◆糀屋の溜り漬け、榎田醸造のみそどこ一番に玉村ハマンチュ群馬のキムチの盛り合わせ

蔵元:榎田醸造、糀屋

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右横の醤油は牛肉につけて食べたたまり醤油が写っている。
5種合わせたお味噌汁はうまみがいっぱい、全く塩辛くなく美味しかった。ごはんは半分は出し汁をかけてお茶漬けでいただく。味がよくしみこんだ鮪とカボスの香りがグー。キムチは漬けこんで4日目とか。あっさりしたお味。


<デザート>

◆さいしこみガトー醤油ショコラ、味噌のスフレチーズ、群馬県産ブルーベリーのソース
◆富岡紅茶

蔵元:有田屋、ヤマニ

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別腹のデザート。写真を撮るのを忘れて少し食べてしまった^^;。チーズケーキは食べた時にフワッと味噌の香りが鼻を抜けた。黒々とした再仕込み醤油が入ったショコラは醤油の味はわからなかった。再仕込み醤油はソースのように濃厚なので、隠し味程度?富岡で紅茶が作られているとは知らなかった。外国産の紅茶よりあっさりしていて、ごくごく飲めそうなお茶だった。

これでフルコース(3000円)完了。各料理は少しずつだったが、これだけの種類をいただき、お腹いっぱいになった。目からうろこの醤油味噌の使い方もあり、主婦としては何かと参考になった。

大間々の岡直三郎商店は228年の歴史があり、いつでも見学可能とのこと。一度行ってみたい。安中の有田屋さんは創業183年目、正田醤油は140年とか。群馬にも老舗がたくさんあることを知った。

全国の美味しい醤油を扱っている職人醤油というお店が前橋にある。すべて100mlの小瓶に入っていて、各醤油味見ができるお店だ。42蔵元、75種の醤油を扱っている。醤油は時間とともに酸化、劣化するので、100mlだと味も変わらず美味しく使い切ることができる。かなり高めだが、濃口、薄口、再仕込み、たまり、白醤油などいろいろ試してみている。

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